第24回「尾瀬の会」B 
帰路 & いわつばめ通信 

6月6日(火):3日目の日程

・06:00  朝食(昼食弁当受け取り)

07:00 長蔵小屋出発
07:30 三平下
08:15 三平峠
09:30 一ノ瀬休憩場 (低公害車バスの運行が6月24日迄となり徒歩になる)
10:30 大清水
11:00 大清水発 メモリー観光バス(貸切)
11:30 戸倉・ロッジ長蔵で入浴・昼食
13:30 ロッジ長蔵出発
17:00 新宿駅西口着(予定) 解散


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尾瀬最終日の朝、逆さ富士ならぬ 逆さ燧ケ岳


(左)Nさんのアンティークな二眼レフカメラ ⇒  PRIMOーJR (5年前と違うカメラだそうです)
(右) カメラは上から見て撮影


2泊お世話になった長蔵小屋前で記念写真(7:00)


三平峠へ向けて出発


燧ケ岳


(左) 雪道も懐かしく感じて (右) 見納めの燧ケ岳をバックに(7:28)


(左)昨年消えていた尾瀬沼休憩場のベンチが修復されていて、良かった
(右)最後の雪道かな?


下って(8:35)


下って


青空に癒しの林を抜けて、気持ち良く(8:45)


ビデオ撮影をしてくださったOさん命名の「尾瀬のあしが滝」だったかな?(9:35)


(左)とても頑張られたTさんと、ご一緒に歩かれたKさんが大清水に到着(11:15)
(右)皆さん拍手でお出迎え、お疲れ様でした。(11:18) 


(左) ロッジ長蔵で入浴後、美味しい昼食を頂きました(12:20)
 (右) 出発前の一時、皆さん寛いで


ロッジ長蔵前で、平野紀子さんもご一緒に記念写真、3日間有難うございました(1:55)


「いわつばめ通信」

「いわつばめ通信」を知ったのは、アイゼンをお貸しくださったHさんと夢子さんが、
尾瀬より帰宅後に我が家にいらした折に、日本経済新聞に平野紀子さんの写真が載る
人間発見「いわつばめ飛んだ」@〜Cの記事(平成10年)をお持ち下さったからです。

5年前読んだ「尾瀬に死す」平野長靖氏遺稿集にある、環境庁大石長官と尾瀬の自然を
守る発足から、現在に至るまで長蔵小屋が尾瀬に尽力された経路が分かりました。

昔、口ずさんでいた♪夏の想い出「夏が来れば思いだす」が、文中にあり
「はるかな尾瀬 遠い空 霧のなかに うかびくる やさしい影 野の小径 水芭蕉の花が
咲いている 夢見て咲いている 水のほとり 石楠花(しゃくなげ)色に たそがれる
  はるかな尾瀬 遠い空」の歌詞が直ぐに浮かんで来ました。


「尾瀬の会」に参加し、先輩・同期・後輩・他校?の皆様方の深い絆と、
それぞれのご活躍をお聞きし感心の3日間でした、お仲間に入れていただき感謝です。

N様、事前にパンフレット他 大変お世話になり有難うございました。
Kリーダーはじめ燧ヶ岳登山組の皆様、お世話になり有難うございました。
O様、動画撮影・編集動画送信有難うございました。N様・U様写真有難うございました。

皆様、いろいろとお世話になり有難うございました。又の再会を楽しみに、、、

訪問、有難うございました。

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